口唇ヘルペスの治療・相談 | 千里丘かがやきクリニック

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口唇ヘルペス

口唇ヘルペスの治療・相談 | 千里丘かがやきクリニック

HERPES LABIALIS

口唇ヘルペス

唇のふちがピリピリしてきた。この感覚が出ると、翌日には水ぶくれができて、数日は人前に出るのが憂うつになる。口唇ヘルペスは、単純ヘルペスウイルスが神経の中に潜んだまま残り、疲れたときや風邪をひいたとき、強い日差しを浴びたときに再び動き出して起こります。多くの方が幼い頃に感染しており、そのウイルスが生涯にわたって体内にとどまります。この病気で大切なのは、水ぶくれができてから薬を探すのではなく、ピリピリした違和感の段階で薬を飲むことです。現在は、あらかじめ薬を手元に置いておき、その瞬間に自分で飲み始める治療法が保険で認められています。当院では、今回の治療と、次の再発への備えの両方をご相談いただけます。

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